AIチャットボット

知りたいに、
AIが答える

登録した情報の範囲だけで答える、AIチャットボットです。サイトにコードを1行貼れば、お客様からの質問にも、社内からの問い合わせにも、24時間そのまま答えます。問い合わせ対応という“チリツモ業務”を、まとめて引き受けます。

予算を伝えると、候補の商品をカードで返すSHIRITAIのチャット画面

導入実績

さまざまな業種で、
使われています

製造、環境機器、タオル、自動車学校など、業種を問わず導入いただいています。汎用AIではなく、その会社の情報だけを学んだ専用AIだからこそ、業種の壁を越えて役立ちます。

  • エコノス
  • 新居田物産
  • インターアクション(リレーバッグ)
  • アナリスデジタルスケープ
  • アミカ・エコテック
  • ヒューマンフローラ
  • 黒田正々堂

なぜ、SHIRITAIか

その問い合わせ対応、
ずっと人が続けますか

同じ質問への繰り返しの回答、営業時間外の取りこぼし、担当者にしか分からない状態。問い合わせ対応は、減らないまま静かに時間を奪っていきます。人が手を抜いた結果ではなく、対応の仕組みが追いついていないだけです。

SHIRITAIは、登録された情報だけを学んだ専用AIが、その場で答えます。見ているページや滞在時間に応じて、AIのほうから先に声をかけることもできます。聞けなかった人が聞ける場所になり、対応の削減と、集客の両方につながります。

配送ページを読んでいる人に、SHIRITAIが先に声をかけている画面

できること

ただのチャットボットでは、
ありません

汎用の生成AIに任せきりにせず、回答の正しさと使いやすさのために必要なものを、ひととおり揃えています。答え方、知識の入れ方、入れたあとに何を見るかまで、管理画面だけで整えられます。

自社の情報だけを学ぶ

登録したデータの中だけで答えるので、それらしい作り話をしません。「知らないことは知らない」と言えるAIです。

画像・商品カード・資料で返す

文字だけでなく、画像や動画、商品カード、表やマップまで。資料のダウンロードや問い合わせフォームも、チャットの中で完結します。

先回りして、声をかける

見ているページ、滞在時間、離れそうな動き。条件に合った人にだけ、AIのほうから最初のひと声をかけられます。

AIと人の、切り替え

込み入った相談は、担当者が会話に入って直接答えられます。管理画面に通知が届き、取りこぼしません。

社内にも、多言語にも

同じ仕組みを、社内向けの問い合わせ窓口としても使えます。英語・中国語・韓国語での応対にも切り替わります。

何が聞かれたかが、残る

どんな質問が多かったか、どこで離脱したかを集計。答えを足して精度を上げる、改善のループが回ります。

設置はコードを1行貼るだけ。いまのサイトやLPに、つくり直さずそのまま入ります。 38の機能を9つに分けて見る

管理画面

育てるほど、賢くなります

情報の登録から、声かけの設定、担当者への引き継ぎ、聞かれた内容の集計まで。専門知識がなくても運用できる画面を用意しています。

はじめかた

3ステップで、動き出します

  1. STEP 01

    登録する

    商品やサービスの情報を、まとめて登録します。PDFやCSVもそのまま読み込めます。

  2. STEP 02

    覚える

    AIが登録内容を読み込み、答えられる状態になります。テスト運用で回答を確かめられます。

  3. STEP 03

    答える

    サイトに1行貼れば公開。あとはお客さまや社員の質問に、24時間そのまま答えます。

最短2週間で稼働。導入後2〜3か月は、データ改善と運用を一緒に伴走します。

活用シーン

こんな場面で、使われています

同じ質問への電話とメールを減らしたい。営業時間外を取りこぼしたくない。商品が多くて選べない人に、合うものを出したい。目的から入っても、業種から入っても構いません。

  • 住宅・不動産
  • 教育・スクール
  • EC・物販
  • 食品・製造
  • BtoB素材・部材
  • 人材サービス
  • 専門小売
  • 物流・運送
  • コーポレートサイト

お問い合わせ

まずは2週間、
無料で試せます

クレジットカードの登録は不要です。導入のご相談も、機能のご質問だけでもお気軽にどうぞ。