業務を、
ヘラス。
やらなくていい仕事を、なくしていく。
HELATHの考え
真面目に働くほど、
業務は増えていく。
HELATHは、AIで業務を減らすことに取り組む会社です。報告のための資料づくり、探すだけの時間、同じ内容の二度入力。どれも、誰かが怠けた結果ではありません。仕組みが、仕事の増え方に追いついていないだけです。
だから私たちは、人に頑張り方を変えてもらうのではなく、仕組みのほうを変えることから始めます。プロダクトも、システムも、メディアも、そのための手段です。
やらなくていい仕事を、ひとつずつ減らしていく。
事業内容
減らすための入口を、
4つ用意しています。
どこから始めていただいても構いません。プロダクトだけの利用も、開発だけのご依頼もお受けしています。
制作物
つくってきたシステムは、
そのまま触れます。
業界ごとに作り込んだ業務システムを、登録なしでそのまま操作できます。
よくあるご質問
HELATHについて、
よくいただく質問です。
HELATH(ヘラス)は、どういう会社ですか。
HELATH株式会社(ヘラス)は、AIで会社の業務を減らすことを事業にしている大阪の会社です。2024年12月3日設立、本社は大阪市中央区南本町。AIチャットボット「SHIRITAI」とAI営業支援「URITAI」の2つのプロダクトを自社で開発・運営しながら、業界に特化した業務システムの受託開発、AI活用の伴走支援、メディア「MONOSASHI」の運営、無料の診断ツールの提供を行っています。
「業務を、ヘラス。」とは、どういう意味ですか。
HELATHという社名そのものが「減らす」から来ています。AIを入れること自体を目的にせず、その結果として実際に業務量が減ったかどうかで仕事の良し悪しを判断する、という考え方を一言にしたものです。ですから、既製のツールで足りるならそちらをおすすめしますし、つくらないほうが業務が減るなら、つくらない提案をします。
どこから相談すればよいか分かりません。
入口は4つあります。問い合わせ対応を減らしたいならSHIRITAI、新規開拓の営業を効率化したいならURITAI、自社の業務に合うシステムをつくりたいならAIネイティブ開発、社内でAIを扱える人を育てたいならAI・DX伴走支援です。決まっていない場合は、無料の診断ツールで「いまの業務が何人分か」を測ってから決めていただくこともできますし、状況を伺ったうえでいちばん軽い始め方をご提案することもできます。
対応しているのは関西の企業だけですか。
全国のご相談をお受けしています。本社は大阪市中央区ですが、打ち合わせはオンラインでも進められますし、SHIRITAI・URITAI・診断ツールはいずれもWebから場所を問わずご利用いただけます。
つくったものを見てから判断できますか。
できます。施工管理、倉庫管理、資機材管理、整備管理、帳票発行、賃貸管理、3D家具コーディネート、オンライン講座の8種類の業務システムを、その場で操作できるデモとして公開しています。資料ではなく実際に動く画面で、私たちがつくる水準をご確認いただけます。
お問い合わせ
減らしたい業務のお話から、
お聞かせください。
つくる・つくらないの判断も含めてご相談いただけます。ご質問だけでも構いません。