AI営業支援ツール

売りたいを、
AIが加速する

自社の商品情報と、企業の一次情報をかけ合わせます。「どの企業に、なぜ、どう営業するか」までを組み立てる営業支援ツールです。リスト作成やリサーチにかけていた時間を、数日から数分に短縮します。

URITAIのサービス画面

よくある課題

新規開拓の優先順位が、
担当者の勘に委ねられている

新規開拓の営業では、次のような状態がよく起こります。

  • 01

    リスト作成だけで、何日もかかる

    Web検索とExcel整理の往復になり、拾えるのは断片的な情報ばかりです。どこから当たるかは、結局その人の勘に頼ることになります。

  • 02

    誰に何を伝えるかが、担当者ごとに変わる

    企業の課題を読むには、1社ずつサイトを読み込む必要があります。担当者の経験によって、切り口の質に差が出ます。

  • 03

    相手の関心と合わず、初回で止まる

    相手がいま力を入れているテーマを把握しないまま連絡することになります。返信が得られず、商談まで進みません。

導入効果

同じ文面を送る営業から、
相手ごとの切り口へ

リスト作成が、数日から数分になる

法人クラウドから自動で抽出します。営業は「どう伝えるか」に時間を使えます。

最初の一通に、根拠が入る

企業ごとに、想定課題・訴求ポイント・トーク仮説を用意します。同じ文面を配らずに済みます。

切り口が、担当者に依存しない

立てた仮説を言語化して残します。経験の浅い担当者でも、根拠を示して提案できます。

当たった切り口が、社内に残る

どの仮説が通ったか、どの業界で反応があったかを蓄積していきます。

仕組み

3つの技術で、
営業を組み立て直す

企業リストの販売サービスとは、前提が違います。公式サイトを持つ企業だけを対象に、一次情報をもとに扱います。

特許第6867655号

法人クラウド

企業の公式サイトを毎日クロールし、キーワード単位で横断的に抽出します。いま活動している企業だけを、一次情報で扱います。

商品 × 企業マッチング

ターゲティングAI

AIが企業を読み解き、商品との相性をランク・スコア・根拠の3点で判定します。優先順位の根拠を、そのまま営業に使えます。

業界 × 切り口 × 効果

ナレッジ

反応があった訴求と、避けるべきパターンを蓄積します。使うほど、その会社に合った営業を組み立てられます。

導入の流れ

登録から生成まで、
3つの手順です

  1. STEP 01

    自社商材を登録する

    自社の商品を自由記述で登録します。10分ほどで終わり、一度登録すれば繰り返し使えます。

  2. STEP 02

    企業リストを取り込む

    CSV1つで、新規のリストも既存のリストも取り込めます。業種・規模・トピックは自動で整理されます。

  3. STEP 03

    営業文を生成する

    企業ごとに、メール・フォーム・電話それぞれの切り口まで生成されます。立てた仮説を、そのまま実行に移せます。

活用シーン

こうした営業活動で、
ご利用いただいています

眠っているハウスリストにもう一度当たる営業

眠っているリストに、もう一度当たる

ハウスリストの後追いが徹底できていない会社へ。「今、狙うべき理由」を付けて、もう一度アプローチできます。

独自ターゲティングで差をつける営業

他社と被らない、独自ターゲティング

リストツールに慣れた営業会社へ。企業の「今の関心テーマ」から、他社と被らない切り口を組み立てます。

  • 新規開拓の優先順位づけ
  • 展示会・セミナー後のフォロー
  • インサイドセールスの効率化
  • フォーム営業・メール営業
  • 営業代行・BPOの品質担保

よくあるご質問

URITAIについて、
よくいただく質問です

URITAI(ウリタイ)とは、どういうものですか。

URITAIは、売りたい商品に合う企業をAIが選び出し、営業文の下書きまでつくる営業支援ツールです。特許第6867655号の法人クラウドが全国100万社の公式サイトを毎日クロールし、その一次情報と自社の商品情報をかけ合わせて「どの企業に、なぜ、どう営業するか」を組み立てます。リスト作成やリサーチにかけていた数日を、数分に短縮します。

企業リストの販売サービスとは、何が違いますか。

扱っているデータの前提が違います。対象は、公式サイトを持つ企業だけです。そのサイトを毎日クロールして得た一次情報を、キーワード単位で横断抽出しています。いま活動している企業を、いま出している情報から扱う形です。その上でAIが商品との相性をランク・スコア・根拠で判定するので、優先順位の理由をそのまま営業に使えます。

どんな営業に向いていますか。

新規開拓の優先順位づけ、眠っているハウスリストの再アプローチ、展示会やセミナー後のフォロー、インサイドセールス、フォーム営業・メール営業、営業代行の品質担保といった場面で使われています。リストツールを使い慣れている会社ほど、違いが出ます。企業の「いまの関心テーマ」から、他社と被らない切り口を組み立てられるためです。

使い始めるまでに、何を用意すればよいですか。

自社の商品を自由記述で登録するところから始めます。10分ほどで終わり、一度登録すれば繰り返しお使いいただけます。リストはCSV1つで、新規もハウスリストも取り込めます。あとは企業ごとに、メール・フォーム・電話それぞれの切り口が示されます。

自社の商材で試すことはできますか。

できます。御社の商材で実際にどんな営業文が出るのか、無料でサンプルをお出ししています。お問い合わせからご相談ください。

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御社の商材で、
営業文をお試しください

御社の商材を伺い、実際に生成される営業文をサンプルとしてお出しします。費用はかかりません。