事業内容
減らす手段を、
選べるように。
プロダクト、AIネイティブ開発、メディア、診断ツール。入口は違っても、目的は同じです。どこから始めていただいても構いませんし、組み合わせてのご利用もできます。
プロダクト
自社で開発・運営している2つのプロダクトです。導入から運用まで、私たち自身が伴走します。
AIネイティブ開発
AIが開発・修正・検証に参加できる状態を前提に、システムと開発環境の両方を組み立てます。業界特化の業務システムを要件定義から。私たちが入り込んでつくることも、顧問として並走することもできます。
- AIネイティブの開発体制 要件定義からコード、テストまでの工程にAIエージェントを組み込み、人は判断と設計に集中します。3Dやリアルタイム表現、API連携まで自社で実装します。
- つくらない判断も提案する 既製のツールで足りるなら、そちらをおすすめします。開発しないほうが業務が減るなら、それが正しい答えだと考えているためです。
- 維持費を軽くつくる 使っていない時間には費用が発生しないサーバーレス構成が基本です。つくったあとの固定費まで含めて設計します。
つくる水準は、実物で確かめられます。
運営メディア「MONOSASHI」のショーケースとして、施工管理から倉庫の3D管理まで8種類の業務システムのデモを公開しています。資料の代わりに、その場で操作してみてください。
01
入り込んで、つくる
システム開発
要件定義から実装、本番運用まで私たちが手を動かします。基本1〜2ヶ月。納品時には、AIが読んで直せる開発環境ごとお渡しします。
急いでいる。社内に手が空いていないとき。
AIネイティブ開発を見る→02
顧問として、伴走する
AI・DX伴走支援
手を動かすのは御社の担当者。私たちは進め方を設計し、詰まったところをほどき、本番に耐える形かを確かめます。週次と月次で並走します。
社内でAIを扱える人を、育てたいとき。
AI・DX伴走支援を見る→その他
検討の入口として使える、無料の診断ツールを提供しています。登録なしで、その場で結果まで見られます。
お問い合わせ
どの入口が合うか迷ったら、
そのままご相談ください。
状況を伺って、いちばん軽い始め方からご提案します。


