Customer Support

AIチャットボット

サイトや​資料に​書いてある​ことを
もとに、​お客様の​質問に​答えます。

  • 01サイトの​ページや​PDFを​登録し、​その​内容を​もとに​営業時間の​外でも​答えます
  • 02登録した​内容に​無い​質問には​推測で​答えず、​担当者へ​つなぎます
  • 03答えられなかった​質問は​一覧に​残し、​資料を​足して​答えられる​範囲を​広げます

SCREEN当社の​サイトに​設置している​SHIRITAIの​画面に​なります

SHIRITAIのチャット画面。社内のマニュアルのPDFも答えの元にできるかという質問に、2つの方法と使えるプランを答えている
  1. 1サイトの​訪問者が​入力した​質問です
  2. 2当社が​登録した​ページと​資料を​もとに​した回答です。​PDFを​回答の​元に​する​2つの​方法と、​利用できる​プランまで​答えています

提供内容

サイトの​ページや​PDFの​資料を​登録し、​その​内容を​もとに、​お客様の​質問に​答えます。​答えには、​機能の​名前や​プランの​区分など、​登録した​資料の​言葉を​そのまま​使い、​関連する​ページへの​リンクを​添えます。

資料に​無い​質問は、​推測で​補わずに​担当者へ​つなぎます。​答えられなかった​質問は​一覧に​残ります。​担当者が​資料に​答えを​書き足すと、​次からは​その​質問にも​答えます。

仕組み

答えられなかった​質問を​拾い、​資料を​足していく​ことで、​答えられる​範囲を​広げます。

めぐり:聞かれる(サイトの訪問者から、営業時間の外でも質問が入ります)→元の範囲で答える(登録したページや資料に書いてあることをもとに答えます)→答えられなかった分が残る(資料に無かった質問が、一覧にたまります)→資料を足す(担当者が答えを書き足すと、次から答えられるようになります)
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